昨日書いた、『神様のカルテ 2』の中で、度々出てくる言葉です。 元々は、セオドア・C・ソレンセン(ケネディ政権の大統領特別顧問)と 言う人の言葉だそうです。 「良心に恥じぬということだけが、我々の確かな報酬である」 今回、この本の中でとても心にしみた言葉でした。 もうしばらく、この本の余韻に浸ってます(笑)
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